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大同特殊鋼・住友商事・三菱マテリアル・石油資源開発の株を買いました!【2026年版】

株式投資

今回買ったのは以下の4銘柄です。

  • 大同特殊鋼
  • 住友商事
  • 三菱マテリアル
  • 石油資源開発

ただし、狙いは「どれが一番上がるか」ではありません。

同じ資源テーマに見えても、上がる理由がまったく違う銘柄を組み合わせることで、当たり外れのブレを小さくして「検証しながら持てる形」にしました。

この記事で「買った理由」と「今後の検証ポイント」を整理したいと思います。

本記事は情報提供を目的としたもので、投資勧誘を意図するものではありません。投資判断は自己責任でお願いいたします!

  1. 結論:4銘柄は「テーマを分散して持つ」ために選んだ
  2. 4銘柄を選ぶにあたっての検討銘柄
    1. 採掘・海洋開発
    2. 非鉄金属・リサイクル
    3. 商社(供給・調達)
    4. 磁性材料・素材技術
  3. 私がこの4銘柄を選んだ理由(銘柄別)
    1. 大同特殊鋼を買った理由
      1. 技術側のポジションを取りたかったから
      2. テーマ株にしては値段が極端じゃない
      3. 私の考える上がるシナリオ
      4. 私の考える下がるシナリオ
      5. 決算で見るチェックポイント(大同特殊鋼)
    2. 住友商事を買った理由
      1. なぜ「供給網のハブ」を持つと強いのか?
      2. バリュエーションが「土台向き」
      3. 私の考える上がるシナリオ
      4. 私の考える下がるシナリオ
      5. 決算で見るチェックポイント(住友商事)
    3. 三菱マテリアルを買った理由
      1. なぜ「リサイクル(回収・精製)」が強いのか?
      2. PERは高めでもPBRが低い
      3. 私の考える上がるシナリオ
      4. 私の考える下がるシナリオ
      5. 決算で見るチェックポイント(三菱マテリアル)
    4. 石油資源開発を買った理由
      1. なぜ金属テーマの中にエネルギーを入れるのか?
      2. テーマ株なのに割安感がある
      3. 私の考える上がるシナリオ
      4. 私の考える下がるシナリオ
      5. 決算で見るチェックポイント(石油資源開発)
  4. 資源テーマを分散して持ったこと 今後検証します!
  5. 株式投資で勝つために!
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    3. 株式投資のプロが高騰期待銘柄を絞り込み【旬の厳選10銘柄】
    4. 投資のことならプロにお任せ!【投資のコンシェルジュ】

結論:4銘柄は「テーマを分散して持つ」ために選んだ

銘柄保有数量平均取得単価時価評価額
大同特殊鋼1002,104円210,400円
住友商事1006,058円605,800円
三菱マテリアル1004,607円460,700円
石油資源開発1002,004円200,400円
合計1,477,300円
2026年2月4日購入時点

今回の4銘柄を以下のような役割で見ています。

  • 大同特殊鋼:技術・素材(磁性材料/省レアアースの流れに近い)
  • 住友商事:供給網(調達・販売・サプライチェーンの変化に乗る)
  • 三菱マテリアル:回収・リサイクル(都市鉱山、資源循環の強み)
  • 石油資源開発:エネルギー(資源価格・地政学・インフレのヘッジ枠)

同じ「資源・素材」に見えて、値動きの理由が違います。

だから、どれか1社が想定と違っても、残りが別の理由で支えてくれるだろうと考えました。

4銘柄を選ぶにあたっての検討銘柄

4つの銘柄を選ぶにあたって以下の銘柄を検討しました。

各ジャンルでPER、PBRが比較的割安感のあるもの、利回りが2%以上あるもの、信用倍率があまり高くないもの、を基準としました。

数値は検討時(2026年2月2日時点)のものとなります。

採掘・海洋開発

銘柄PERPBR利回り信用倍率時価総額
石油資源開発13.5倍0.90倍2.11%9.64倍4,901億円
三井海洋開発19.4倍5.06倍0.95%19.84倍1兆81億円
東洋エンジニアリング68.8倍5.00倍0.43%0.66倍2,263億円
東亜建設工業18.0倍2.54倍2.20%23.53倍3,075億円

非鉄金属・リサイクル

銘柄PERPBR利回り信用倍率時価総額
DOWA17.4倍1.35倍2.02%7.42倍5,619億円
三菱マテリアル28.7倍0.85倍0.95%6.19倍5,768億円
AREホールディングス12.6倍2.04倍3.39%60.11倍2,826億円
アサカ理研71.6倍3.96倍0.31%297倍198億円
松田産業13.8倍1.55倍1.63%21.66倍1,655億円

商社(供給・調達)

銘柄PERPBR利回り信用倍率時価総額
双日10.1倍1.19倍2.95%13.36倍1兆1,743億円
豊田通商16.7倍2.12倍2.03%10.93倍6兆576億円
丸紅 16.8倍2.21倍1.91%2.49倍8兆6,758億円
三井物産17.7倍1.81倍2.26%3.42倍15兆1,883億円
三菱商事22.1倍1.74倍2.62%2.76倍16兆9,094億円
住友商事13.1倍1.53倍2.23%4.00倍7兆5,944億円

磁性材料・素材技術

銘柄PERPBR利回り信用倍率時価総額
信越化学工業20.5倍2.23倍2.07%6.74倍10兆1,870億円
住友金属鉱山31.4倍1.29倍1.52%6.55倍2兆4,998億円
東邦亜鉛15.6倍2.85倍1.80倍202億円
TDK 21.9倍1.98倍1.55%18.96倍4兆2,551億円
大同特殊鋼15.9倍0.91倍2.41%11.35倍4,417億円
JX金属28.6倍3.59倍0.86%11.05倍2兆2,664億円

私がこの4銘柄を選んだ理由(銘柄別)

大同特殊鋼を買った理由

技術側のポジションを取りたかったから

私が大同特殊鋼を買った理由は、レアアース関連だからだけではありません。

狙いは、レアアース需給の本丸になりやすい重希土類(Dy/Tb)問題に対して、企業が取る方向性として以下が考えられます。

  1. 重希土類の使用量を減らす(省Dy/Tb)
  2. そもそも使わない(重希土類フリー)
  3. 回収して回す(リサイクル)

「供給側(採掘・商社)」だけでなく、「使う量を減らす技術側にもポジションを取りたかった」というのが出発点です。

レアアースは「採れる量」だけで決まりません。

もし企業側の工夫で、同じ性能をより少ないレアアースで実現できるなら、需給が変わり、価格も変わり、サプライチェーン全体の評価も変わります。

つまり「資源が足りない→価格が上がる」という話だけではなく、「技術が進むほど必要量が減る」という逆方向の力も働く可能性があります。

この逆方向の力が強まる局面で評価されやすいのが、素材・工法・高付加価値の領域です。

そこで、大同特殊鋼を「技術側のポジション」として組み込みました。

テーマ株にしては値段が極端じゃない

  • PER:15.9倍
  • PBR:0.91倍
  • 配当利回り:2.41%
  • 信用倍率:11.35倍
  • 時価総額:4,417億円

テーマ株は、材料先行でPBRが跳ねやすいですが、PBR0.91倍は割安です。

材料が一瞬で消えると、テーマ株は持ち続ける理由がなくなりますが、配当があると「待つ時間」を確保できます。

私の考える上がるシナリオ

レアアースの制約が強まるほど「重希土類を減らす/使わない」方向の価値が上がり、 技術・素材側の評価も上がっていきます。

もう少し具体的には、以下のいずれかが進むと株価の材料になりやすいと見ています。

  • 自動車・産機向けで省レアアースの採用が広がる
  • 高付加価値材の比率が高まり、利益率が上がる
  • 供給制約(規制・地政学)で「代替・省資源」が再注目される

私の考える下がるシナリオ

以下のような状況になった場合は、売りを検討しようと思います。

  • 技術があっても、採用が進まない(実需がない)
  • 採用が進んでも、儲からない(利益率が伸びない)
  • テーマが剥落して、資金が別テーマに移る

また状況を決算書で確認していきます。

決算で見るチェックポイント(大同特殊鋼)

次の3点を見ようと思います。

  • 需要の強さ:自動車・産機などの需要が鈍っていないか(売上・受注の方向感)
  • 収益性:営業利益率が改善しているか(高付加価値化が効いているか)
  • 会社コメント:重点領域の説明が強いか弱いか(ストーリーが後退していないか)

レアアースは「掘る」だけの勝負ではなく、「使う量を減らす技術」が影響を与える可能性があります。よって供給網(住友商事)やリサイクル(三菱マテリアル)に加えて、技術側のポジションとして大同特殊鋼を組み込みました!

住友商事を買った理由

私が住友商事を買った理由は、「商社だから安心」という話ではありません。

この銘柄は、資源テーマの中でも供給網(サプライチェーン)のど真ん中にいるからです。

レアアースでもエネルギーでも、株価が動く局面はだいたい同じだと思ってます。

  • 輸出規制・地政学
  • 調達難・価格高騰
  • 供給先の分散(脱・特定地域依存)
  • 国策(重要鉱物・サプライチェーン強靭化)

こういうニュースが出た時に、市場が真っ先に探すのは「鉱山」だけではなく、調達・販売・投資・物流までをつなげるハブです。

私は、そのハブのポジションとして住友商事を組み込みました。

なぜ「供給網のハブ」を持つと強いのか?

ニュースでテーマ化した時に、反応が出やすい

資源テーマ株には「業績」より先に「ニュース」で資金が入ることが多いです。

このとき、供給網にいる企業は次の理由で注目されやすいです。

  • 資源そのものを掘らなくても、流す・確保するで関与できる
  • 供給制約の局面で、調達ルートの価値が上がる
  • どの資源が話題になっても供給網として接点を作れる(守備範囲が広い)

つまり住友商事は、資源テーマの攻めにも乗れる、外れた時の守りにもなる、と思いました。この両立が大きな買い理由です。

4銘柄の中で「ショック耐性」の担当となる

住友商事は、「テーマが外れてもゼロになりにくい」銘柄であり、4銘柄の土台になり得ると思いました。

バリュエーションが「土台向き」

  • PER:13.1倍
  • PBR:1.53倍
  • 配当利回り:2.23%
  • 信用倍率:4.00倍
  • 時価総額:7兆5,944億円

PER、PBRともに最近上げている商社の中でも割安な方だと考えます。

私の考える上がるシナリオ

住友商事の上がる理由は、「レアアースの話題」だけではありません。

「供給網の価値が上がる局面全般」を取りに行ける可能性があると考えました。

  • 供給制約(規制・地政学)が強まり、調達ルートの価値が上がる
  • 資源価格・インフレ局面で、資源関連の投資・取引が評価される
  • 企業がサプライチェーン分散に動き、商社の機能が再評価される

住友商事は 「資源テーマのニュースが来た時の受け皿」になりやすいと思ってます。

私の考える下がるシナリオ

一方で、商社にも弱い局面があります。

  • 資源価格が大きく崩れて、市況の前提が変わる
  • 円高などで見通しが悪化する
  • 大型投資が期待外れになり、利益の質が悪化する

基本的には放置ですが、決算の確認は必要ですね。

決算で見るチェックポイント(住友商事)

次を確認したいと思います。

  • 来期見通し(ガイダンス):資源価格前提・利益の見通しがどう変わったか
  • 還元の継続性:配当方針・自己株取得など、株主還元が維持されているか
  • 利益の質:一過性要因ではなく、継続的に稼げる構造になっているか(コメント含む)

住友商事は、レアアース専業ではなく資源テーマの中で供給網のハブとして、ニュースに反応しつつ、土台にもなりやすい銘柄として買いました。4銘柄の中で「守り」を担って貰うことで、他の攻め(技術・リサイクル・エネルギー)を持ちやすくなりました!

三菱マテリアルを買った理由

私が三菱マテリアルを買った理由は、レアアース・重要鉱物の中の「掘らない資源=回収・リサイクル(都市鉱山)」 にポジションを取りたかったからです。

レアアースの供給が途切れた時、市場は次の2点を再認識します。

  1. 回収できれば、供給制約の影響を受けにくい
  2. 回収・選別・精製の技術蓄積がある

私はこのリサイクルの方向性が中長期で強いと考え、三菱マテリアルを購入しました。

なぜ「リサイクル(回収・精製)」が強いのか?

レアアースは「増産」より「回収」の方が早い場合がある

鉱山開発は、許認可・インフラ・投資回収まで時間がかかります。

一方で回収は、対象が揃えば 実証→運用→拡大が比較的早いです。

つまり、供給ショックが起きた時に即効性があるのは回収側です。

回収できるか、ではなく高純度化できるか、が価値になる

レアアースは混ざった状態では使えません。

最終的に必要なのは、用途に使えるレベルの 分離・精製(高純度化)です。

この「分離・精製の技術」は参入障壁が高いため、技術を持つ企業が評価されます。

PERは高めでもPBRが低い

  • PER:28.7倍
  • PBR:0.85倍
  • 配当利回り:2.28%
  • 信用倍率:6.19倍
  • 時価総額:5,768億円

PERが高いのは、「利益が一時的に薄い」若しくは「投資・費用先行」の可能性があります。

またPBRが1倍を切っているのは、テーマ銘柄としては珍しく、「リサイクルが評価されていない」状態の可能性があるので、今後評価が上がる可能性があると感じました。

私の考える上がるシナリオ

三菱マテリアルは、「レアアースの価格が上がる」より、供給制約が強まる局面で「リサイクル」が評価されるときに上がると思ってます。

  • 輸出規制や地政学で供給不安が強まる
  • 国内循環・資源確保が政策的に加速する
  • 回収・精製の技術や事業が具体化(提携・設備・案件化)する

これが揃うと、「材料→業績」に変わっていく可能性があります。

私の考える下がるシナリオ

  • 技術があっても、事業化が進まない
  • 設備投資やコスト増で、利益が回復しない
  • 市況要因(銅・アルミなど)に引っ張られて、リサイクルの評価が埋もれる

このように「リサイクルのストーリー」が薄くなるなら、ポジションの見直しを考えたいと思います。

決算で見るチェックポイント(三菱マテリアル)

次の3点を見ます。

  • 利益の回復度:PERが高い原因(利益が薄い理由)が改善しているか
  • 循環の具体化:リサイクル・回収・精製の取り組みが“計画→実行”に進んでいるか
  • 投資負担と採算:設備投資が増えても、採算の道筋が説明されているか

ここが確認できれば、「リサイクル銘柄」として持ち続けたいと思います。

レアアースの争点は「どこで採れるか」だけではなく、供給が詰まった時に国内でリサイクルできるかです。その現実解として、三菱マテリアルを買いました!

石油資源開発を買った理由

石油資源開発は、レアアースの「ど真ん中」ではありません。

私がこの銘柄を買ったのは、4銘柄の中で 「エネルギー(原油・ガス)という別ドライバー」を入れて、ポートフォリオ全体のブレを小さくしたかったからです。

レアアースや非鉄・リサイクルは、以下のような金属側のストーリーに影響されます。

  • 供給制約・規制・地政学(ニュース)
  • 需要(EV・モーター・産業)
  • 事業化(技術・設備・採算)

ここに エネルギー価格・インフレ・地政学という別の動く理由を混ぜることで、「同じ資源テーマでも、ヘッジを効かせること」を狙いました。

なぜ金属テーマの中にエネルギーを入れるのか?

資源テーマは「金属だけ」ではなく「エネルギー」で揺れる

資源価格の上昇局面(インフレ局面)では、金属もエネルギーも同時に注目されやすい一方、金属のテーマが沈んでも、エネルギーが強い局面があり得ます。

これを資源テーマの分散として考えました。

「同じ資源」という大枠は共有しつつ、値動きの理由をずらすことが、石油資源開発を入れた最大の理由です。

レアアースの材料が剥落した時の緩衝材になる

テーマ株は、材料が消えると一気に評価が冷えることがあります。

そのときに配当があり、バリュエーションが極端でない銘柄を混ぜておくと、心理的にも運用的にも安定します。

テーマ株なのに割安感がある

  • PER:13.5倍
  • PBR:0.90倍
  • 配当利回り:2.11%
  • 信用倍率:9.64倍
  • 時価総額:4,901億円

PER13倍台・PBR1倍割れであり、十分割安です。

私の考える上がるシナリオ

石油資源開発に関しては、以下の局面で、金属とは別の理由でポートフォリオを支える役割を期待しています。

  • 原油・ガス価格が強い(エネルギー高)
  • 地政学リスクが高まる(供給不安)
  • インフレが意識される(資源全般が買われる)

私の考える下がるシナリオ

  • 原油・ガス価格が大きく崩れる(前提が変わる)
  • 設備投資負担が重くなり、利益や還元の見え方が悪化する
  • エネルギーがテーマにならない局面が長く続く

このように前提が崩れた場合は、ヘッジとして機能しないので見直します。

決算で見るチェックポイント(石油資源開発)

次の3点を見ます。

  • 市況前提(価格の前提):会社がどう置いているか、見通しが変わったか
  • 利益の質:市況頼みか、コスト改善や安定収益が積み上がっているか
  • 還元の継続性:配当方針にブレがないか(ヘッジ枠の土台)

石油資源開発をレアアース本命としてではなく、資源・インフレ・地政学のヘッジとして買いました!

資源テーマを分散して持ったこと 今後検証します!

ここで大事なのは、4銘柄を「資源株だから」でまとめて買ったわけではない、という点です。

私の狙いは、資源テーマを一点集中で当てにいくのではなく、役割分担で「外しても崩れにくい形」にすることでした。

資源テーマは魅力的ですが、同時に怖さもあります。

  • 供給不安が出ると一気に買われる
  • 逆に、材料が消えると一気に冷える
  • 業績より先に「思惑」で上下しやすい

よって私は「どれが一番上がるか」よりも、値動きの理由を分けて持つことを優先しました。

大同特殊鋼技術・素材(省レアアース/高付加価値の方向)
住友商事供給網(調達・販売のハブ)
三菱マテリアルリサイクル(回収・精製)
石油資源開発ヘッジ(エネルギー価格・地政学・インフレ)

これにより、「レアアースが沈んだら全部沈む」という形を避けやすくしました。

今回、4銘柄を買ったことで、今後以下の3つを検証していきたいと思ってます。

  1. テーマ株の「ニュース相場」の動き
  2. 各社の決算状況
  3. 売買の判断

また1ヶ月経過した、2026年2月27日の終値は以下のようになってます。

現時点では、すべての銘柄が上がってます。今は地合いが良いからでしょう。今後、どんな値動きをするのかウォッチですね!

次回、1ヶ月後に株価を確認したいと思います!

2026年4月3日の終値は以下のようになっています。

2026年3月はイラン情勢で株式市場は荒れましたね。三菱マテリアルと石油資源開発が頑張ってくれたので、なんとかマイナスにはなってません。

早く落ち着いて欲しいものです・・・

次回、1ヶ月後に株価を確認したいと思います!

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